2020年9月3日木曜日

かり

event_note9:24 editBy ブログユーザー名 forumNo comments

2020年9月2日水曜日

サンプル記述(コード有)

event_note19:09 editBy ブログユーザー名 forumNo comments

DockerでPHP7.4のLaravel開発環境を作成

PHP7.4のLaravel開発環境を、Docker-Composeで構築して、Laravelの新規プロジェクトを作成して起動してみるところまで確認してみます。

  • WEBサーバー:Apache
  • DB:MariaDB

で作っていきたいと思います。

環境

この記事を書くにあたって使用した環境です。どれも、2020年7月時点の最新バージョンを使用しているハズ。

Docker

Name Version
docker 19.03.1
docker-compose 1.24.1

Web

今回は、Webサーバーに「Apache」を使用します。

Name Version
PHP 7.4
Apache 2.4.38
Laravel 7.21.0

DB

データベースは「MariaDB」です。データベース管理ツールの「Adminer」も入れておきます。

Name Version
MariaDB 10.5.4
Adminer 4.7.7

フォルダ構成

今回は、次のようなフォルダ構成にします。

[Project_ROOT]
├ docker
│ └ web
│   ├ apache
│   │ └ 000-default.conf
│   ├ php
│   │ └ php.ini
│   └ Dockerfile	
├ mysql
│ ├ data
│ └ initdb
└ docker-compose.yml

docker-compose.yml

version : "3"
services:
  web:
    container_name: web
    build: ./docker/web
    ports:
      - 80:80
    privileged: true
    volumes:
      - ./server:/var/www/html
  
  db:
    image: mariadb
    restart: always
    ports:
      - 3307:3306
    volumes:
      - ./mysql/data:/var/lib/mysql
      - ./mysql/initdb:/docker-entrypoint-initdb.d
    environment:
      - MYSQL_ROOT_PASSWORD=pwd
      - MYSQL_DATABASE=test
      - MYSQL_USER=user
      - MYSQL_PASSWORD=pwd

  adminer:
    image: adminer
    restart: always
    ports:
      - 8080:8080

Dockerfile (PHP+Apache)

docker/webにwebコンテナ 構築用の「Dockerfile」を作成します。
PHP+Apacheのイメージをベースに、各種ライブラリとComposer、Laravelをインストールします。

FROM php:7.4-apache
COPY ./php/php.ini /usr/local/etc/php/
COPY ./apache/*.conf /etc/apache2/sites-enabled/

RUN apt-get update \
  && apt-get install -y zlib1g-dev libpq-dev mariadb-client unzip libzip-dev\
  && docker-php-ext-install zip pdo_mysql mysqli \
  && docker-php-ext-enable mysqli

# mod_rewriteを 有効に
RUN a2enmod rewrite

COPY --from=composer:latest /usr/bin/composer /usr/bin/composer
ENV COMPOSER_ALLOW_SUPERUSER 1
ENV COMPOSER_HOME /composer
ENV PATH $PATH:/composer/vendor/bin

WORKDIR /var/www/html

RUN composer global require "laravel/installer"

※ 以前のバージョンでは不要でしたが、今回インストールするcomposerには「libzip-dev」が必要なので一緒にインストールします。

php.ini

PHPの設定ファイルを作成します。

[Date]
date.timezone = "Asia/Tokyo"
[mbstring]
mbstring.internal_encoding = "UTF-8"
mbstring.language = "Japanese"

Apacheの設定ファイル

Apacheのポートや、ドキュメントルートなど、最低限の設定を行います。

<VirtualHost *:80>
  ServerAdmin webmaster@localhost
  DocumentRoot /var/www/html/public
  ErrorLog ${APACHE_LOG_DIR}/error.log
  CustomLog ${APACHE_LOG_DIR}/access.log combined
  <Directory /var/www/html/public>
    Options Indexes FollowSymLinks MultiViews
    Require all granted
    AllowOverride All
  </Directory>
</VirtualHost>

Dockerコンテナの起動

各種ファイルの準備ができたら、次のコマンドを使用してDockerコンテナを起動します。最初は400MB近いファイルがダウンロードされ時間がかかるので、気長に待ちます。

$ docker-compose up -d

Laravelプロジェクトの作成

webのコンテナ にシェルでログインして、Laravelの新規プロジェクトを作成します。

# webコンテナにシェルで入ります
$ docker-compose exec web bash

# 新規のLaravelプロジェクト作成します
$ laravel new

動作確認

ここまでで、WEBとDBのコンテナの作成と、Laravel新規プロジェクトの作成は完了です。作成したコンテナが正常に動作しているか確認していきましょう。

ブラウザでhttp://127.0.0.1/にアクセスして、Laravelプロジェクトが正常に動作しているか確認します。
enter image description here

次に、データベース(MariaDB)とAdminerが動作しているか確認します。
ブラウザでhttp://127.0.0.1:8080/にアクセスし、docker-composeで指定したパスワードでログインします。
enter image description here

ログインに成功すると、次のような画面が表示されます。
enter image description here

まとめ

PHP7.4のLaravel開発環境を作ってみました。デバッグ実行はできませんが、dockerを使えば簡単にPHP+Laravelの環境が作れて便利です。

2020年4月2日木曜日

サンプル記事

event_note22:12 editBy ブログユーザー名 forumNo comments

enter image description here

見出し1

親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る時分学校の二階から飛び降りて一週間ほど腰を抜かした事がある。なぜそんな無闇をしたと聞く人があるかも知れぬ。別段深い理由でもない。新築の二階から首を出していたら、同級生の一人が冗談に、いくら威張っても、そこから飛び降りる事は出来まい。弱虫やーい。と囃したからである。小使に負ぶさって帰って来た時、おやじが大きな眼をして二階ぐらいから飛び降りて腰を抜かす奴があるかと云ったから、この次は抜かさずに飛んで見せますと答えた。(青空文庫より)

小見出し1

つれづれなるまゝに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。(Wikipediaより)

小見出し2

つれづれなるまゝに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。(Wikipediaより)

見出し2

  • リスト1
  • リスト2

- リスト3

見出し3

int a = 100; System.out.println(a);

見出し4

enter image description here

親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る時分学校の二階から飛び降りて一週間ほど腰を抜かした事がある。なぜそんな無闇をしたと聞く人があるかも知れぬ。別段深い理由でもない。新築の二階から首を出していたら、同級生の一人が冗談に、いくら威張っても、そこから飛び降りる事は出来まい。弱虫やーい。と囃したからである。小使に負ぶさって帰って来た時、おやじが大きな眼をして二階ぐらいから飛び降りて腰を抜かす奴があるかと云ったから、この次は抜かさずに飛んで見せますと答えた。(青空文庫より)

2018年10月23日火曜日

SNSボタン

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2018年10月15日月曜日

目次作成 JS

event_note9:00 editBy ブログユーザー名 forumNo comments

目次作成 JS 


Javascriptで目次作成

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準備

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CSSの説明

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目次作成 JS2 

実行イメージ

準備

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2018年10月2日火曜日

インドに行ってカレーを食べてきた

event_note22:49 editBy ブログユーザー名 forumNo comments


日本には「インド人は毎食カレーを食べている」と解釈している人が多い。例えばインドには主婦が自宅で作った食事を、出勤中の夫の職場に配達するダッバーワーラーというシステムがあるが、これを「家庭で作ったカレーを配達する」などと紹介される事が多い。
* Wikipedia より


しかしこれは正確とは言えない。インドにおける「カレー」(「カリー」)という言葉は、外来語である。インドの人たちにとって、香辛料を使った煮込み料理は数多くあり、それぞれをそれぞれの料理名で呼ぶものである。香辛料を多用するインドの料理を全て「カレー」と呼ぶのは、日本料理で言えば醤油を使ったおかずを全て同じ名前で呼ぶような乱暴な呼び方である。カレーの語源には諸説あるが、タミル語で「食事」を意味する「kaRi」という説が有力である。
そういう状況をよく知っている人間は、逆に「インドに『カレー』はない」と述べる場合もある。ただし旧支配国のイギリスが、一部のインド料理をカレーという名前でイギリス料理に取り入れたことにより、世界中に普及したのも事実である。インド人自身も、インド以外の国の人々向けにわかりやすく説明する上で、この「カレー」という言葉を使うようになっており、内外のインド料理店で「具材+カレー」とメニューに表記している例は多い。例えばラース・ビハーリー・ボースは、当時の日本のカレーを元来のインドのカレーとは違うとして、本格的な「インドカレー」を伝えた人物であるが、「カレーという呼称は間違っている」とはしなかった。
カレー粉もイギリス人による発明品である(詳細は該当項目参照)。南インドにはほかにカリー・ポディという配合香辛料があり、「カレー粉」と英訳されることがあるが、味も原料も異なる。
* Wikipedia より

2018年10月1日月曜日

ピザの作り方

event_note22:32 editBy ブログユーザー名 forumNo comments


ピザとは?

ピザは、小麦粉、水、塩、イースト、砂糖、少量のオリーブ油をこねた後に発酵させて作った生地を丸く薄くのばし、その上に具を乗せ、オーブンや専用の竃などで焼いた食品である。ピッツァとも言う。小サイズのものは、区別してピッツェッタと呼ばれることもある。ウィキペディア

ピザの作り方

まぜて、こねて、焼く!